| アマチュア無線機器 |
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弊社製アマチュア無線機器の一部は法的に認められた改造や、別売のERW−7(機種によってはEDS−14プラグ変換コードも併用します)をお求めの上、PCに接続して簡単な操作を行うことで無線機を最新の状態に保つことができるようになります。詳しくはこちらをご覧ください。 |
ケーブルセットは対応機種に無償配布しているユティリティ・ソフト(メモリCH編集、セットモード項目の設定など)にもお使いになれます。
■DJ-G7専用編集ソフト
下記ソフトのご使用前に必ずお読みください。
*「README」ダウンロード(PDF/25kB)
*「DJ-G7 Clone Utility」ダウンロードページ
■DX-SR8専用編集ソフト
下記ソフトのご使用前に必ずお読みください。
*「README」ダウンロード(PDF/16kB)
*「DX-SR8 Clone Utility」ダウンロードページ
| 注: |
本ソフトのご使用方法に関するサポートは一切お受け致しておりませんので、ご了承ください。 |
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特定小電力
&
作業用連絡無線
トランシーバー |
■DJ-R20D
同時通話時にベルを鳴らさないで、そのまま音声が送信でき、通話が切れたときも再度呼び出し手順を行わずに通話が継続できる「強制方式」を設定できます。
*DJ-R20D 強制方式同時通話モードの設定 (PDF/28KB)
■拡張セットモードについて
下記のトランシーバーには、敢えて説明書に記載していないセットモード拡張メニューがあります。スケルチレベルなど、通常の使用においては標準設定を変更する必要が無いものの、特定の条件下で「微調整できたら便利」というようなパラメーターです。
*DJ-PA20拡張セットモード説明書 (PDF/12KB)
*DJ-M1拡張セットモード説明書 (PDF/18KB)
*DJ-P22拡張セットモード説明書 (PDF/18KB)
■DJ-P22
1:デュアルオペレーションモードの使用方法と、DJ-P22をリモコンとしてDJ-P101R/111R中継器の設定を変更する方法をご説明しています。
*DJ-P22 補足説明書 (PDF/130KB)
2:付属説明書に記載しているセットモードの機能について詳細に説明しています。
*DJ-P22 セットモード詳細説明書(PDF/90KB)
■DJ-RX2
中継や連続通話モードでDJ-RX2をお使い頂くための設定方法をご説明しています。
*DJ-RX2を中継システムや連続送信環境で使う (PDF/14KB)
■DJ-P9/11
フェイスシート基本データ集 ・ワードデータ ・jpegデータ ・イラストレーターデータ ・アクロバットPDFデータ
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PC接続ケーブル
ERW-7
ERW-8
ドライバーソフト
ダウンロード
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| パソコンのUSBポートに接続するERW-7/8ケーブルをお使いの前に、こちらから共通ドライバーソフトをインストールしてください。 このバージョンのドライバーはWindows7に対応しておりますが、既に動作しているケーブルはこのバージョンに変更する必要はありません。 |
* ドライバーソフトのインストールについて (PDF/約20KB)
* ドライバーソフトのダウンロード
(zipファイル/約1.7MB)
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| 注: |
* 編集ソフトウエアも、本ドライバーソフトのインストールも、弊社サービスセンターではお電話やメールによるステップバイステップのサポートは行っておりません。いずれも特別なパソコン知識がなくともお使いになれると存じますが、本サイトに記載の説明をお読みになって全く意味がご理解頂けないときは接続ケーブルのご購入はおやめ下さい。尚、シリアルポートから接続するERW-4C(生産は終了しています)は、このドライバーソフトのインストール無しでERW-7と同様にお使い頂けますが、ファームウエア更新に対応しない機種があります。詳細は個別機種のファームウエア更新ページをご覧ください。 |
■ Windows VISTA対応について
DJ-X3を除く全ての弊社製対応無線機のメモリー編集ソフトとコントロールソフトがご利用になれます。
■ Windows 7対応について
1)正常に動作するもの:
* DJG7 * DJX11 * DJC7
2)一部に不具合があるもの
* DJX7 * DJX8
これらについてはアップデートをご用意致しました。最新のバージョンに置きかえてお使いください。旧バージョンですと、一部が正しく表示されません。7以外のOSで問題なく動作している場合、変更は不要です。
3)使用時にパラメータ設定が必要なもの
* DJX3 * DJX2000
設定パラメータはデバイスマネージャーのUSB Serial port(COM x)>ポートの設定タブの詳細設定にて、各パラメータを下記に設定すると正常に動作します。
BMオプション100msec
最小読み込みタイムアウト500msec
最小書き込みタイムアウト500msec |
| 注: |
残念ながらプログラミングの事情により、ウインドウズ・ビスタ環境でERW-7を使ってDJ-X3のユティリティソフトをお使いになることはできません。生産は終了しておりますが、お手元にERW-4CがあればVISTAでもX3ユティリティは動作します。 |
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アマチュア無線機
デジタル音声F1Eモードの
申請について
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| 注: |
上記よりダウンロード出来る書類のうち、申請手順書は変更になったため削除しています。DR135/435についてはDR120/420、DJ593/596はDJ520/530のものが現在の手順ですので、それぞれ合わせてご参照下さい。こちらからダウンロード頂けるのは申請に必要な送信機系統図と工事設計書の書き方見本です。 |
| 注: |
本書は機種名がDR620ですが、DR635と共通です。尚、提出用のブロックダイヤグラムはEJ47U(デジタル音声ユニット)/EJ50U(TNCユニット)を含み、DR620/635両機種でお使い頂けるようになっておりますので、対象外の機種名・ユニット名は申請時に削除して下さい。 |
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F1E(EJ-47U)、F1D/F2D(EJ-41U)の電波型式追加申請は「技適機種の改造」として、ダウンロードした送信機系統図を添えてTSSの保証認定を受けてください。電波型式の一括コードは4VFです。(両機種共通:F3E/F1E/F1D/F2D) |
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アマチュア無線機
工事設計書記入事項一覧と
技術基準適合証明の
新スプリアス基準について
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■技術基準適合証明を使って免許申請をする際の注意
平成19年12月1日以降、電波法令の改正により、スプリアス測定の基準が厳しくなった新技適基準を満たさない「旧基準」の技適機種は、その旨を工事設計書に記入して申請することにより「経過措置」を受けることができ、平成34年11月30日まで「(新基準の)技適機種」と同様の手順で免許の申請ができることになりました。
又、弊社製品を含め、現行のメーカー製アマチュア無線機は、生産ロットの途中で新基準での証明を受け直した物も存在し、それらは技適番号が変更されています。このため機種名だけを見て申請すると、記載の不備として申請の受理を拒否されることがありますので、以下の説明をご参照の上お間違えの無いようにご注意ください。
尚、弊社製無線機は、今までからも輸出のために海外の厳しい認証基準をクリアするよう基本設計がなされておりましたし、今回の改正によって現行製品の操作性や通信性能自体に、良くも悪くも変更が生じたものはありません。
*旧技適機種で免許申請をする際の、工事設計書上に記載する「経過措置」申告の例(PDF/23KB) |
ご覧のように申告の仕方は非常にシンプルなもので、工事設計書の備考欄に該当の送信機番号と合わせて記載するだけです。但し本書は、弊社が法令の解釈に基づいて作製した例ですので、実際の運用に際し、総合通信局の個々の判断で何らかの申告なり証明を求められることも考えられます。ご質問などは直接、所轄の総合通信局にお尋ねください。
*総務省総合通信局の所在地 |
*新基準技適機種の工事設計書記入事項
初回ロットより新基準の技適証明を受けており、工事設計書備考欄への申告の記入は不要です。但し内蔵式のオプションボードを使いパケットやデジタル音声通信のモードを運用する場合は、TSSで技適機種の改造として保証認定を受けてください。 |
*旧基準と新基準が混在する技適機種の工事設計書記入事項
同一機種名でも、ロットにより技適番号が異なる物が存在する機種のリストです。本体に貼られた技適シールで、どちらに該当するか判別してください。中古製品を入手した場合、技適シールが剥がされていたり、汚損して読めなかったりというケースが有りますが、その場合はTSSで保証認定を受けることができます。詳しくは「TSS ホームページ」よりQ&A→技術基準適合証明、をご参照ください。オプションボードを使いパケットやデジタル音声通信のモードを運用する場合は、いずれの場合もTSSで技適機種の改造として保証認定を受けてください。
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*旧基準技適機種の工事設計書記入事項
このリストにある製品は全て旧基準技適で、新基準になるまえに製造を終了していましたので、工事設計書には必ず経過措置の申告を記載してください。オプションボードを使い、パケットやデジタル音声通信のモードを運用する場合は、TSSで技適機種の改造として保証認定を受けてください。
*DX-70H(G)50W申請添付書類(PDF)
DX-70H(G)を50Wに改造して保証認定を受ける際の申請書 |
*旧機種工事設計書記入事項《モービル機》
*旧機種工事設計書記入事項《ハンディー機》
このリストにある、旧「JARL登録機種」はもともと技適基準適合品ではありません。TSSで保証認定を受けてください。 |
| 広帯域受信機 |
■DX-R8ソフトウエア
【クローンユティリティ】
DX-R8の機能やメモリーをパソコン上で編集し、データを自由に書き換え・保存できるツールです。別売のERW-7が必要です。(製造を終了したシリアルポート用ERW-4Cも使えます)。
*「Readme.pdf」(28KB/pdf)
*「DX-R8 Clone Utility 」(2.28MB/zip) |
■DX-R8ソフトウエア
【クローンユティリティ】
DX-R8の機能やメモリーをパソコン上で編集し、データを自由に書き換え・保存できるツールです。別売のERW-7が必要です。(製造を終了したシリアルポート用ERW-4Cも使えます)。
*「Readme.pdf」(28KB/pdf)
*「DX-R8 Clone Utility 」(2.28MB/zip)
■DJ-X11ソフトウエア
【クローンユティリティ】
DJ-X11の機能やメモリーをパソコン上で編集し、データを自由に書き換え・保存できるツールです。別売のERW-7/ERW-8のいずれかが必要です。(製造を終了したシリアルポート用ERW-4Cも使えます)。
*「Readme.pdf」(28KB/pdf)
*「DJ-X11 Clone Utility Ver1.10」(3.86MB/zip)
【リモートコントロール】
DJ-X11の周波数、電波型式、メイン・サブ切り替え、トーン設定、ボリュームやスケルチレベルなどをパソコンのキーボードやマウスを使ってリアルタイムに操作できるソフトです。別売のERW-8が必要です。
*「Readme.pdf」(27KB/pdf)
*「DJ-X11 Remote Controller Ver 0.94」(958KB/zip)
【ファームウエア・アップデート】
ERW-7/8があれば、DJ-X11にプログラムされているファームウエアを修正して機能を最新に保つことができます。詳しくはこちらをご覧ください。
| 注: |
本ソフトのご使用方法に関するサポートは一切お受け致しておりませんので、ご了承ください。 |
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■DJ-X8専用編集ソフト
DJ-X8の機能やメモリーをパソコン上で編集し、データを自由に書き換え・保存できるツールです。
*「Readme.pdf」
*「DJ-X8 Clone Utility」
DJ-X8のオリジナルとエアバンドスペシャルのメモリーデータはこちらをご利用ください。
*「DJ-X8メモリーデータ .2009」
(760KB ZIPファイル/周波数帳同梱、DJ-X8クローンユティリティソフトが使える環境でご利用ください)
| 注: |
本ソフトのご使用方法に関するサポートは一切お受け致しておりませんので、ご了承ください。 |
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| *DJ-X10 デフォルト周波数リスト |
■DJ-X7専用編集ソフト
下記ソフトのご使用前に必ずお読みください。
*「Readmej.txt」
*「DJ-X7 Clone Utility」
DJ-X7の航空無線周波数データファイルはこちら
*「全国版エアバンド周波数データ Ver.2008」
(220KB ZIPファイル/周波数帳同梱、DJ-X7クローンユティリティソフトが使える環境でご利用ください)
データの内容はこちら (PDF/280KB)
| 注: |
本ソフトのご使用方法に関するサポートは一切お受け致しておりませんので、ご了承ください。 |
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| *DJ-X5 データ書き込み用技術資料(PDF) |
| *DJ-X2000 RS232C コントロール コマンド(PDF) |
■DJ-X2000 専用編集ソフト
下記ソフトのご使用前に必ずお読みください。
*DJ-X2000メモリー書き込みソフト用 「Read me」
*DJ-X2000メモリー書き込みソフト「setupx2k_1.3.exe」
DJ-X2000のスペシャルメモリー・データファイル
*「エアバンド・スペシャル」
(民間・軍用 全国版384KB /ZIPファイル、データファイル&周波数帳PDF)
| 注: |
本ソフトのご使用方法に関するサポートは一切お受け致しておりませんので、ご了承ください。 |
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取扱説明書 ダウンロード |
 在庫の無くなった取り扱い説明書をダウンロード頂けます。ここに掲載されていない商品の説明書は販売店を通じてお求め頂けます。 詳しくは<こちら>をご参照ください。 |
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